ログインすると、この機能が使えます。
奥能登国際芸術祭2020+公式ガイドブッ
| 書名 | 奥能登国際芸術祭2020+公式ガイドブック |
|---|---|
| 著者 | 北川フラム/監修 奥能登国際芸術祭実行委員会/編 |
| 出版社 | 奥能登国際芸術祭実行委員会 |
| 発売日 | 2021年8月16日 |
| ページ数 | 164ページ |
| ISBN | 9784773821055 |
📝 内容紹介
日本列島のほぼ中央、日本海に突き出た能登半島の先端に位置する珠洲市。さいはての地・奥能登を舞台に、2017年にはじまった奥能登国際芸術祭は、この秋『奥能登国際芸術祭2020+』として第2回展が開催されます。今回の芸術祭では、珠洲市内のお宅約70軒から1500点を超える民具などの「地域の宝」を収集する「珠洲の大蔵ざらえ」が行われました。集められた民具たちは、今回新たにオープンする世界初の劇場型民族博物館「スズ・シアター・ミュージアム-光の方舟」にて、アーティストたちがそれぞれの手法でインスタレーションします。その他、磯辺行久による、偏西風や海流などの珠洲独特な風土を可視化するなど、ユニークなプロジェクトが目白押し! 本書は『奥能登国際芸術祭2020+』のアートに関する情報はもちろん、珠洲の交通情報・飲食・宿泊まで完全網羅した、旅に必携のハンディなガイドブックです。 〈参加アーティスト〉 青木野枝、浅葉克己、石川直樹、磯辺行久、シモン・ヴェガ、大岩オスカール、ディラン・カク、河口龍夫、キムスージャ、スブード・グプタ、さわひらき、サイモン・スターリング、デイヴィッド・スプリグス、田中信行、中谷ミチコ、南条嘉毅、カールステン・ニコライ、原広司、ひびのこづえ、フェルナンド・フォグリノ、ムン・キョンウォン&チョン・ジュンホ、力五山他 [奥能登国際芸術祭2020+開催概要] 会期 2021年9月4日(土)~11月5日(金) 会場 石川県珠洲市全域(247.20km²) 作家 16の国と地域から53組(うち新作47組) ※2021年7月15日時点 主催 奥能登国際芸術祭実行委員会
電子書籍で今すぐ読む
電子書籍で今すぐ読む
hontoの電子書籍について、紙の本の良さも大切にしながら、みなさんへ3つのポイントで説明します。
- ネットで買って、アプリでもブラウザーでも読める
hontoのサイトで好きな本を選んで買います。買った本は、専用の「hontoアプリ」を入れると、スマホやタブレットで読めます。アプリを入れていなくても、ブラウザーで読める本があります。 - ブラウザーで本の中身を確認できます
💻 立ち読みの見かた
1. hontoに進む
2. ブラウザで立ち読みこのボタンをクリックしてください。3. 購入前に本の中身を少し確認
- お出かけのときに便利
本をアプリに入れておけば、外でも読みやすくなります。スマホやタブレット1台で何冊も持てるので、旅行や移動のときも荷物が増えにくく、気軽に読めます。
新刊を予約する
新刊を予約する
紙の本の予約には、うれしいメリットがあります。
- 発売前なので確実に手に入りやすいこと
新刊は人気があると、発売日に売り切れることがあります。予約しておくと、手に入れやすくなります。 - 店頭で受け取りができること、図書カードが使えること
お店で受け取れるので安心です。図書カードを使いたいときにも便利です。 - 1冊ずつ梱包してくるので、新品同様のきれいな状態で届く上、確実に入手できること
ていねいに1冊ずつ梱包されるので、きれいな状態で受け取りやすいです。
- 選択結果を選ぶと、ページが全面的に更新されます。
- スペースキーを押してから矢印キーを押して選択します。


奥能登国際芸術祭2020+公式ガイドブッ :9784773821055