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本屋になりたい 増補
| 書名 | 増補 本屋になりたい この島の本を売る |
|---|---|
| 著者 | 宇田智子/著 高野文子/イラスト |
| 出版社 | 筑摩書房 |
| 発売日 | 2022年7月11日 |
| ページ数 | 256ページ |
| ISBN | 9784480438294 |
📝 内容紹介
東京の超巨大新刊書店員から那覇の極小古書店主に。島の本を買い取り、売る日々の中で考えたこととは。文庫化に際し1章加筆。解説 小野正嗣 「本屋になりたい」の一念で、東京の巨大新刊書店から沖縄の小さな古本屋へ。この島の本を買い取り、並べ、売る。市場の本屋で、本と人の間に立ち、奮闘する毎日を記した元本より7年を経て大幅加筆。牧志公設市場の建替え、新型コロナ感染症の襲来、激動の日々のなか新たにした決意。なりたい「本屋」の姿とは? ここで働く理由がある 沖縄の市場の真ん中の小さな古書店で 本と人とこの場所についてさらに考えた 【目次】 序章 古本屋、始めました 一章 本を仕入れる 二章 本を売る 三章 古本屋のバックヤード 四章 店番中のひとりごと 五章 町の本を町で売る 「ちくまプリマー新書」へのあとがき 六章 「本屋になりたい」それから 「ちくま文庫」へのあとがき 解説 本屋さんの余白 小野正嗣
📋 目次
序章 古本屋、始めました
一章 本を仕入れる
二章 本を売る
三章 古本屋のバックヤード
四章 店番中のひとりごと
五章 町の本を町で売る
「ちくまプリマー新書」へのあとがき
六章 「本屋になりたい」それから
「ちくま文庫」へのあとがき
解説 本屋さんの余白 小野正嗣
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宇田 智子 著